包茎治療を青森県で受けると決意した夜TOP

妻のためにも包茎治療を受けるべきか悩む

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もうすぐ40という今になって包茎が気になり始めました。若い頃は勢いだけで行けたのですが、今はだめです。昔は自分のモノの状態など気にならず、起てばできるし、できれば満足という感じでしたが、最近は妻の反応が変に気になるようになりました。子どもが大きくなってきて、あと10年もしたら夫婦2人だけの生活になるということが現実的に考えられるようになってきたからでしょうか。妻に愛想尽かされたくないという気持ちがあるのかもしれません。


私の場合、起てば頭くらいは出るので、仮性包茎というものだと思います。なので、セックスはできます。子どももできました。でも、妻を本当に満足させられているかと言うかなり疑問です。妻も、若い頃は演技でも感じているふりをしてくれていましたが、今は本当におつとめという感じであっさりしています。妻は私よりも6つ下なので、まだまだこれからだと思います。きちんと満足させてやらなければ、変な気を起こされてしまうのではないかと心配です。 いろいろと調べてみましたが、やはり包茎だと女性への刺激が少ないようで、満足感もあまり与えられないようです。なので、今更という気持ちもないわけではないのですが、包茎を何とかしたいと考えるようになりました。

青森県民のお菓子いも当て

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地元津軽の名物と言うとりんごを思い浮かべる人が多いと思いますが、私は駄菓子屋で売っている「いも当て」を推したいと思います。青森県民なら誰もが知っているお菓子だとつい最近まで思っていましたが、実は津軽だけの物だと知って驚きました。全国レベルのお菓子でないことは薄々わかっていましたが、まさか南部の人が知らないとは思ってもみませんでした。 「いも当て」は、1回○○円でくじを引いて、当たれば大きい景品がもらえて、外れれば小さい景品になってしまうという当て物の一種です。白い箱の中に焼き芋に似せて作られた黄色いあんのあんドーナツがたくさん入っていて、「親」と書かれているくじを引き当てると大きい物、「子」と書かれているくじを引くと小さい物を食べることになります。大小の差がかなり大きいので、子どもなどは必死に「親」を引き当てようとするわけです。


私の実家ではお正月に親戚が集まるので、昔から箱ごと買ってきてメインイベントに使っていました。老若男女入り乱れてくじを引き、とても盛り上がります。友人の家などでも同じ事をしていたようなので、きっと今でもお正月や何かの宴会で「いも当て」は重宝がられているだろうと思います。しかし、昔は「親」を当てるのに必死だった私も今では酒飲み。「子」が当たるとホッとします。

切らずに出来る包茎治療?

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包茎を治すと決めたところで、まずは皮を切って縫うとどのくらいの期間動けないものなのかを調べてみました。最初の3日くらいはかなり痛みが辛くて、中には仕事を休まなければならないほどの人もいるようです。しかも、消毒したりガーゼを替えたりがかなり目立つようでした。それに、風呂も1週間は入れないし、セックスも3週間から1ヶ月くらいはできないという話です。これでは妻に治したことがばれてしまうし、逆に治したことで愛想を尽かされることになるかもしれません。それで、他の方法で治せないか調べてみることにしました。


すると、今は切らないで治すことができるということがわかりました。東京などの医者ではそれを売りにしているところが多くあるようです。しかし、いろいろな話を読んでいくと、中には切らないで治すということをホームページで書いておきながら、実際にカウンセリングを受けてみると、切る方を勧めるところも少なくないとも書かれていました。そのような中で、本当に切らない治療を主にやっているところが見つかりました。東京駅の八重洲口近くにある「本田ヒルズタワークリニック」というところです。院長の本田先生は切らない治療の第一人者で、日本一多くの包茎治療を手がけている人だそうです。他へ行って土壇場で切る治療に替えられると後々大変なので、間違いのない「本田ヒルズタワークリニック」で治してもらうことに決めました。


そこで、東京へ出張するふりをして治療を受けてくることにしようと考えました。ところが、カウンセリングの予約を入れようと更に詳しく調べていくと、何と8月には青森に治療院ができるということがわかったのです。あまりにタイミングが良すぎたのでにわかには信じられませんでしたが、書かれていた電話番号に電話してみたら本当にそうだということでした。何というグッドタイミング、何というラッキーな話でしょう。私はすぐに青森院の分としてカウンセリングの予約を取らせてもらいました。


東京や前からある治療院では予約が取りにくくて、ものすごくたくさんの人が治療の順番を待っているという話でしたが、青森はまだまだ開院前と言うこともあって、割と早い順番で予約が取れました。まだ治療前なので、どのように治ったとか、どのような使い心地だとかいう話ができなくて残念ですが、電話で話したスタッフさんの話だと、目立つような傷痕は残らないし、治療後すぐに普通の生活をすることができるそうです。クリニックの方から青森に来てくれたので、新幹線代が浮いて本当に助かりました。

本田ヒルズ 青森院について

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本田ヒルズ 青森院

総院長:本田昌毅
電話: 0120-84-0836


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